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教育学部学生の作品が西宮美術協会創立70周年記念展に出展しました。
2026.10.01西宮市立市民ギャラリーにて9月27日(日)まで開催された「西宮美術協会創立70周年記念展」の特別企画展示として、姉妹都市であるアメリカ・ワシントン州スポーケン市との交流展示が設けられました。
本学教育学部の学生3名(3年生:堀江結実さん・小畑楓夏さん、4年生:森本満帆さん)の作品計4点が展示されました。これらはアメリカ分校留学中に陶芸アーティストのリサ・ソラナカ氏の指導のもと現地で制作したものです。同氏の陶芸作品「平茸」や、スポーケンの風景画家メーガン・パーキンス氏による水彩画「友好の灯台」も併せて紹介されました。
また、本交流企画を主導したインスタ学科長こと藤井学科長の作品2点も出展されています。最終日の9月27日(日)ではギャラリートークツアーがおこなわれ、藤井学科長も参加しました。






